【時代に左右されない不変の真理】 本日のバレーボール教室は30人の参加。受験勉強に疲れて気分転換?に来た3年生も男女5人参加。 ところで、毎回参加の子が来ていない。他の生徒に聞くと「○○は宿題に追われてます!」 昭和、平成、令和。時代に左右されない不変の真理。 ... 30 8月, 2026
【自治会夏祭り 雨でも実施】 あいにくの雨模様、しかし仕入れた食材の関係で決行!悪天候にもかかわらず多くの方々が来場してくださり、特に子どもたちがたくさん来てくれたことがうれしかったです。子ども会とのコラボは大成功でした!小池代議士も駆けつけてくれました。杜の風の皆さんもご協力ありがとうございました! ... 29 8月, 2026
【9月議会開会】 今回の私の一般質問は、9/1の15:00位です。 市民の方のご提案の「持続可能な地域公共交通」と、私が7年間訴えてきた「国際性豊かなまちづくり」を取り上げます。 公共交通では、災害時にも機能する新たな移動手段の可能性や、深刻化する運転士不足への対応として外国人運転士の確保・育成を提案。さらに、国際都市成田が掲げてきた「多くの市民が英語でコミュニケーションできるまち」という目標を改めて検証し、市民が英語で交流し、世界とつながる力を育むための政策のあり方と、今後の推進体制について市の考えを問います。 ... 28 8月, 2026
【広報広聴委員会】 11月1日発行の「議会だより」について、表紙やページ構成などを協議。 11月6,7日に開催する「議会報告会」についても、チラシ、タイムスケジュール、班編成、参加者アンケートなど、具体的な内容を検討しました。 議会の活動や議論を分かりやすくお伝えし、市民の皆さんに議会をより身近に感じていただけるよう、委員会として準備を進めていきます。 ... 27 8月, 2026
【議員団研修】 緻密なデータを基にした講義。あっという間の1時間半でした。 『高齢者医療では、病気と老化を見極め、過剰な治療や多剤服用、入院による機能低下のリスクを避ける視点が重要である。 病気や認知症になっても、社会とのつながりを保ちながら、住み慣れた地域で暮らし続けられる医療への転換が求められる。 成田市では、病院だけでなく、診療所や在宅医療、訪問看護を含めた地域医療体制の充実が課題である。』 ... 26 8月, 2026
【中学生実践英会話クラブ】 第1回事務局会議を開催しました。『成田市は国際空港を有する国際都市でありながら、中学生が外国人と英語で交流する機会は限られている。一方、成田山新勝寺には毎日多くの外国人観光客が訪れ、英語ボランティアガイドの皆様が活動されている。本事業は、中学生が英語を「学ぶ」だけでなく「使う」機会を創出し、国際感覚と地域への誇りを育むことを目的とする。』成田市だからこその文化クラブ創設です。成功させたいです。 ... 26 8月, 2026
【シン・NARITAニュータウンまつり】 本日のバレー教室は30人。 あいさつ・返事の大切さ、感謝と恩返しの話をしました。 練習後は教室のお手伝いに来てくれた卒業生2人(社会人)と一緒にニュータウンまつり行きました。 会場はこの暑さの中でも、お昼時で大変なにぎわいでした。 ... 23 8月, 2026
【新学校給食センター】 開所式に参加しました。最新式の設備で、子どもたちに自校給食と同様の適温給食を配達。調理員の皆さんの作業負担も軽減。素晴らしい設備です。配送校:成田中、久住中、西中、仲代中、吾妻中、玉造中調理能力:1日2,500食衛生管理:汚染区域と非汚染区域を完全分離厨房機器:貯米、炊飯、盛り付けを自動化 ... 21 8月, 2026
【親子議場見学第1号】 本日、初めて親子による議場見学を受け入れました。議会のしくみ、市議会○×クイズ、議会棟見学、議員への質問タイム、 記念撮影などを実施。あっという間の45分でした。幅広い層に議会について興味関心を持っていただければ幸いです。 ... 20 8月, 2026
【9月議会一般質問通告】 ①NARITAみらいプラン「国際性豊かなまちづくり」の総括と次期総合計画について②持続可能な地域公共交通について成田市地域公共交通会議の公募委員の方のご提案をもとに防災・減災の観点から質問します。千葉市交通政策課の方とお話をしましたが、今回の千葉豪雨で千葉市モノレールの存在意義が再確認されたそうです。地上の交通網が寸断され、帰宅困難者が出る中、モノレールを増発し、帰宅困難者や避難所に指定されていた千葉県庁に市民の方を輸送できたということが再評価されています。ランニングコストの高さがネックですが、災害時に市民の皆さんのお役にたてて本当に良かったです、とおっしゃっていました。また、公共交通運転士担い手確保についての質問も行います。運転士不足による路線バス減便・廃止が日本中で問題になっている中、全国のバス会社では、外国人材活用に活路を見出そうという動きが活発化しています。愛知県岡崎市では「岡崎モデル」という、行政・バス会社・日本語学校連携による新しい取り組みを行っており、現在、外国人運転士が乗務されています。成田市内を走る京成バスに確認したところ、8月にネパール・ウズベキスタンに視察を行き、送り出し機関との提携の模索を始めたそうです。持続可能な地域公共交通について、NAAも巻き込んだ成田モデルの構築を目指したいです。 ... 19 8月, 2026